本文へ移動
ABOUT / OFFICE VOICINGHIMEJI, JAPAN

オフィス・ヴォイシングについて

いちばんいいところを、一本のLPに。

事業や商品の話を聞き、伝える焦点を決める。
構成、言葉、デザイン、実装をつないで、
問い合わせへ進める一枚を作ります。

七五三LPの制作事例を見る
LISTEN → FOCUS → LANDING PAGE話を聞いた人間が、そのまま作る。

ページを作る前に、
何を伝えるかを決める。

LPに必要なのは、情報をたくさん載せることより、その商品を選ぶ理由を見つけ、読む人が知りたい順番に並べることだと考えています。

ヒアリングから構成、コピー、デザイン、スマートフォン対応の実装まで、一人で筋を通します。

01 / LISTEN

商品と、お客さまの話を聞く。

すでに選ばれている理由、守ってきた基準、うまく説明できていないところを整理します。

02 / FOCUS

一枚の中心を決める。

誰に、何を、どの順番で伝えるか。写真や料金、よくある不安を一つの流れにします。

03 / BUILD

問い合わせまで、形にする。

言葉、ビジュアル、導線、フォームをつなぎ、PCとスマートフォンで動くページに仕上げます。

対応する範囲ヒアリング、構成、コピー、デザイン、WordPress実装。LPに必要な工程を、一つの目的に沿ってつなぎます。

同じ音でも、
響きは変わる。

「ヴォイシング」は、音楽の和音の配置から取った名前です。

ド・ミ・ソ。同じ音の組み合わせでも、並べ方や高さを変えると、響きや前後のつながりが変わります。その小さな変化で、すっとはまる瞬間があります。

事業にも、近すぎるからこそ見えにくい良さがある。外から話を聞き、焦点や見せる順番を変えることで、それが伝わる形を探したい。屋号には、そんな考えが重なっています。

同じ構成音配置を変える
CEG
EGC
あるものの良さが、
配置によって見えてくる。

FOCUS · ORDER · CONNECTION

相談した相手が、
そのまま作る。

兵庫県姫路市を拠点に、オフィス・ヴォイシングのT.O.が制作します。最初の相談から構成、デザイン、実装、公開前の確認まで、同じ人間が担当します。

打ち合わせで聞いた言葉や感じた温度を、伝言で薄めず、そのままページへつなげます。案件に応じてほかの制作者と協力する場合も、窓口と制作の責任は変わりません。

カメラのファインダーを覗く、オフィス・ヴォイシングのT.O.
T.O. / OFFICE VOICING

THE MAKER / HIMEJI

ヒアリングから、公開まで。

相談内容と制作意図を一人で持ち続け、一本のLPとして整えます。ファインダーを覗くように、事業の中から伝える焦点を探し、読む人が迷わない順番へ組み立てます。

話を聞いた先を、
形になるまで。

最初から、原稿や要件が揃っている必要はありません。いま困っていること、届けたいもの、まだ決まっていないこと。そこから、一緒に整理します。

01

まず、内容と目的を理解する。

誰に、何を伝え、どう動いてほしいのか。画面を作り始める前に、話を聞いて焦点を定めます。

02

構成から実装まで、つなげて考える。

コピー、写真、デザイン、フォームを一つの流れとして設計。必要な撮影などは、案件に合う制作者と協力する方法も考えます。

03

使う場面で、仕上がりを確かめる。

スマートフォンでの見え方、リンクや入力の操作、更新する箇所まで確認します。制作する範囲と、公開後に必要な対応も事前に整理します。

構成の検討や制作の補助には、生成AIも活用しています。何を伝えるかの判断と、仕上がりの確認は、制作者として引き受けます。

まだ、言葉になっていない
ところから。

「こんなことを相談してもいいだろうか。」
その段階から、お話を聞かせてください。

相談する